眉毛を切りすぎると薄く見える?HBLで自眉を活かす【大阪/北浜】

「眉毛って、こんなに変わるんだ。」

初めてHBLを体験されたお客様からいただくことのある言葉です。

眉毛をきれいにしようと思って、長い毛をハサミで短くしたり、気になる部分をシェーバーで整えたり。

ご自宅で眉毛をお手入れされている方は多いと思います。

ところが、切っていたその毛が、実は眉をきれいに見せるために必要だったというケースもあります。

「眉が薄い」=毛が少ないとは限りません

眉の一部分に隙間があると、

「ここだけ毛が生えていない」
「眉毛が少ないから仕方ない」

と思いがちです。

しかし、眉毛は本数だけではなく「毛流れ」でも見え方が変わります。

周囲の毛にある程度長さがあれば、その毛流れを整えることで、眉全体にまとまりが生まれ、隙間が目立ちにくくなることもあります。

HBLは「眉を作る」のではなく「自眉を活かす」

HBL(ハリウッドブロウリフト)は、眉毛を描き足して作り込む施術ではありません。

今生えている眉毛一本一本の毛流れを整え、その方が持っている眉毛を活かしてデザインしていきます。

そのためLUVTでは、単純に「余分な毛を取る」「長い毛を切る」という考え方ではなく、

この毛を残したら、もっと眉を活かせないか?

という視点も大切にしています。

毛流れが整うことで、左右のバランスが取りやすくなったり、眉メイクがしやすくなったり、自然なのにきちんとした印象につながることも。

眉サロンへ行く前は自己処理を少しお休み

HBLを検討されている方は、できるだけ眉毛を伸ばした状態でご来店いただくのがおすすめです。

長さがあることで、デザインの選択肢が広がる可能性があります。

「自分に似合う眉が分からない」
「眉毛はあるのに、なぜか整って見えない」
「自己処理するといつも薄くなってしまう」

そんな方こそ、一度ご相談ください。

LUVTが大切にしているのは、

変えるより、整える。

今ある眉毛を活かしながら、その方の骨格や雰囲気に合った眉をご提案します。

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